「寒いのに、半袖着てる人の仮装」

これが今年の息子のハロウィンです。

保育園で毎年やっている、ハロウィンの仮装行列(お散歩)。

昨年も、一昨年前も、息子はハロウィンの仮装を拒否しました。

(昨年→ひよこの被り物→拒否→カーディガンに黒猫のぬいぐるみを縫い付けて着せる。無理矢理ハロウィンっぽさアピール)
(一昨年→魔法使いの帽子とマント→ギャン泣きで拒否)

今年もなんとなく、拒否されるだろうと思ってました。

だから新しいものは買わず、昨年のひよこの被り物をリベンジするつもりでした。

が、まさか。

ひよこの被り物どころか、上着も長袖も着ることを拒否するとは。

「今年いちばんの冷え込み」
と言われる中、息子は大好きな京浜東北線のTシャツを着て保育園に行きました。

保育園は、魔法使いやお姫様やモンスターに扮した子どもでいっぱい。

先生たちも、いつものエプロンではなく、ウォーリーやカボチャおばけ🎃の姿で登場。

異様な(?)雰囲気にびっくりして半泣きになっていた息子が、
「ただ1人、普通の格好。しかも半袖」
ということで、逆に目立ってました。

よかったね

とりあえず、寝ているところにひよこ被せてみた写真。