昨日

『他人に要求が多すぎる人』

『他人にアレコレ干渉する人』

についてぼんやり考えていたのだけど。

結局、そういう人って『根本的に無責任』なんだろうな、という結論に。

言葉が人を縛り付ける、追い詰める、最悪死に追いやるということを考えていない。
自分の発言に無頓着。

「そんなこと言ったら何も言えない。」
と反論されそうだけど。

『他人に要求する』『他人に干渉する』って、『他人の人生に口出しすること』なんだから、
それくらいの覚悟を持つものだと思う。

『他人に要求する人』、『他人に干渉する人』は、自分の要求や干渉で相手の人生が狂ったら、責任取れるのかな?

言うだけ言って、
相手が幸せになれば「私のおかげ」。
相手が不幸せになったら「自己責任」。

と、逃げるつもりなのかな?

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こうやって偉そうなこと言ってる私も気をつけよう。