息子の保育園のお友だち2人と、公園に遊びにいってきました♪
自己紹介もそこそこに、公園に飛び出していく子どもたち。
それを見送る息子。
ここでも、「人見知りはしないけど、積極的に人と関わらない」性格が本領発揮。
お姉ちゃんたちとシャボン玉したり、駆けっこしたりするお友だちを横目に、ひたすら「ママしゃん」を呼んで、虫さんを見たり、公園を散策したり。
大好きなお砂場遊びも、ショベルカーのおもちゃで、1人黙々と砂を掘る。
その時も、お友だちではなく、「ママしゃん」と一緒。
「ママが大好きなんだね〜」
とお友だちのママに言われたけど、子どもたちを見ていると、ただ単に「ママっ子」というだけではないような、、、
『みんな姉弟がいるから、ママを呼ばなくても、子どもたちだけで遊びに飛び出せる。』
これが今日得たママしゃんの教訓です。(発見か?)
お友だちがたくさんいると気後れしたり、積極的にお友だちと関わろうとしないのは、「性格」だけじゃなく「ひとりっ子」も関係してるかも。
「ママしゃん」と呼んで、一緒に遊んでくれるのはうれしいけど、ママしゃんから離れられないのも、それはそれで心配。
という複雑な親心になったのでした´д` ;

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